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ステ部屋

ステ部屋 異性の身体に憑依して、したい放題、やりたい放題…な 創作ブログです。

憑依探索



うぉぉぉーーー! これが女のおっぱい!!
すげー、やわらけー、でっけー!


ある日の夜のことである。

俺はとあるサイトの通販で「幽体離脱薬」というのを発見した。
説明書きによれば、抜け出した魂は誰かの身体に憑依して
自由身体を操ることができるというものだった。

これは…モテナイ俺でもイケメンに憑依すれば
女の子とエッチし放題じゃね…?
と俺は迷わず薬を購入して、早速試したのだった。

だが…、自慢ではないが俺はコミュ不足に関しては定評がある。
イケ面に憑依しても結局、女とHどころか会話すら間々ならないことに気がついた。

これはどうしたものかと考える。
いや、…まて、逆転の発想だ!
男に憑依して女を落とせないのなら
初めから女に憑依しちゃえば、
好きなだけ見放、題弄り放題じゃないか。

その結論に至った俺は、近所に住む女学生に憑依することにした。



机に向かって勉強しているのだろうか。
俺は彼女を見つけると、幽体を彼女に重ねる。

一瞬の暗転。そして目を開くと俺は彼女になっていた。

とりあえず…姿見! 鏡、鏡!
俺は、バスルームに直行し(幽体時に家の間取りは把握していた)
衣類を脱ぎ捨てる。下着も乱雑に過ぎ捨てる。
そして、生まれたままの彼女の姿を見入った。



うぉぉぉーーー! これが女のおっぱい!!
すげー、やわらけー、でっけー!


俺は彼女のふくよかな胸を持ち上げて感触を確かめる。
男では味わうことの出来ない感触だ。

そして目の前の美少女は、自分の身体をまじまじを見つめ
一生懸命弄っている。

こんな可愛い娘が俺の目の前で恥ずかしげもなく胸を肌蹴させて、
ひたすら弄り倒している姿をみると、
自分のしていることとはいえ、非常に興奮する。

いや、まて…まて。
感触を楽しむのは後だ。まずは視界的に楽しもう。
俺は彼女の胸を揉んだ両手を離し、彼女の姿でポージングを始めた。



それにしても…抜群のプロポーションだな…と思った。
出るところは出ていて、引っ込むところは引っ込んでいて、
そして、それを俺が自由に動かせて…

どくん、どくんと鼓動の音がする。
きっと彼女の中に入ってる俺が興奮して、それが
彼女の身体を興奮させているのだろう。



右手を胸の上に、左手を腰の後ろに。少し前かがみになって、
少しだけにっこりと笑う。
裸の女の子が俺の目の前でこんな動作をすることは
絶対にありえない。

それを成し得る幽体離脱薬。
これは…やばい。
下手な麻薬なんかよりずっと怖いかもしれない。
俺はまたポーズを変える。



姿勢を正し、左手を腰にあてて右手を持ち上げる。
こんなポーズでも全裸でやれば凄いエッチに感じる。
俺は股間に何かむずむずするような感じを覚えるが、
構わずポージングを続けた。



両手を胸の上に乗せ、あごを少し引き上目遣いに。
姿見の彼女はまるで俺を誘っているように俺を見据える。

あ…、
そこで俺は彼女の異変に気がついた。
俺はガニ股になって彼女の股間を見る。



濡れている…。
そうか、彼女の身体が興奮して濡れてきちゃったんだ…

そうだな、そろそろ身体も冷えてきちゃったし
お風呂に入って、彼女の身体をよく洗って
それで、そのまま堪能しちゃおうかな?

俺はいよいよバスタブに入った。
備え付けのボディシャンプーを手につけ、
柔らかい彼女の手で体中にじっくり嫌らしく塗りつける。



乳首が硬くなっている。
俺は彼女の指でそっと乳首をなぞり、弄り始めた。

あっ…、んんっ!


しびれるような感触、ボディシャンプーに濡れた指は
やさしく彼女の性感帯を刺激する。
自然と声が漏れる。

円を書くように彼女の胸を揉んでいると、
今度は右手が彼女のアソコに向かって伸び始めた。

指先が彼女の大切なところに差し掛かる、
すると電撃が走るような快感が体中を襲う。

んんんっ! あぅっ、んはぁ…っ!


俺は指をクリトリスにあててそっと撫で回す。
時折、押しつぶしたり、皮の周りをなぞったり、引っ張ったり。

次第に彼女の膣はボディシャンプー以外の液体で
満たされ始めてきた。

 

はぁ、はぁ、はぁ…、んっ…、あぅ…っ!
何だこれ…気持ちいい…、んはぁ!


興奮している…!
俺の心が…彼女の身体が、興奮している。
止め処もなく流れてくる快感に抗うことなく
俺は、彼女の身体を弄る。
 
こうやって…、指を膣内に…、あうんっ!

時にやさしく、時に乱暴に、 俺は彼女の膣内を弄っていく。
彼女の身体はそれに感応して、どんどん火照っていく。



次第に立っていられなくなった俺は備え付けの座椅子に座った。
そして、彼女の足を大きく広げて、ぱっくりと開いた彼女の股間を見る。

普段は見られない光景である。
自分の股間を眺めて、それがのっぺりとした丘で
普段あるべき相棒がなくて…

凄ぇな…、これが女のアソコなんだ…へへへ
きっと誰にも見せたことのない大切な場所なんだろうな…ホレホレ


俺は彼女の股間を弄ぶように、泡だった指先で入り口を乱雑になぞる。
本来なら、決して他人に触らせない場所。しかし俺はそれを自由に弄っている。

そんなことを考えていた俺はちょっとした嗜虐心を覚えた。
やさしく彼女の身体を弄っていた俺は強い力をこめて
彼女の胸を揉み下し始めた。

あっ…、痛っ…、くぅっ…!


とたんに痛みが身体を走る。
しかし俺は手を止めることはなかった。

右手は彼女の膣内に強引に入り込む。
左手は彼女の胸を乱暴に撫で回す。

そう、俺は彼女を犯しているのだ。
強引に乱暴に粗暴に。

彼女の身体を使って彼女の身体を蹂躙する。

そして俺は彼女に犯されているのだ。
彼女の右手が俺の膣内に、
彼女の左手が俺の胸を。

彼女の身体は俺を蹂躙しているのだ。

多少の痛みも、こみ上げてくる快感の前には
歯止めにはならなかった。
 
痛い、嫌っ…、んあぁぁっ!

口では嫌がっていても、指は止まらない。
俺はそのままぐちゃぐちゃと彼女の膣内をかき回す。
彼女の愛液が止め処もなく流れ出る。 

痛いのっ! んんんっ! でもっ…、気持ちいい!!
犯されるのっ 気持ちいい!!


そしてこみ上げてくるものが絶頂に達すると…



勢いよく、彼女の股間から潮を吹いた。
俺はそれから視線をそらさない。
彼女の膣内から出るものをしっかりと記憶に焼き付ける。

俺は潮を吹きながらも執拗に股間を攻め続ける。

あっ、あっ、あっ……、イク、イクッ!! イっちゃうぅぅぅぅーーーー!!!

……そして……



俺はがっくりと倒れたのだった。

……ああ、気持ちいい…
女の身体ってこんなに気持ちいいんだな…

俺は余韻に浸る。

だが、彼女の身体はまだまだ行けそうだ。
俺は、彼女の部屋に戻り
第2ラウンドに備えるのだった。





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